diary

私は競馬予想ソフトを3点JRA-VANに登録させていただいております。今までは安定して60名前後の方に御利用をいただいておりましたが、2023年に入ってから利用者の方が急激に減っており、3点合わせても30名台の御利用者数になってしまいました。私のソフトが飽きられたのはあると思いますが、JRA-VAN自体のデータ利用者が急激に減っている可能性があります。私自身も月々2090円も出してデータラボの利用登録をするのはもったいないと思いますので、「馬ちゃんの競馬予想」は当分の間(未定)は、お休みする事に致しました。個人的には JRAのサイト や、 JRA-VANネクスト の体験版を使って馬券の購入は出来ますので、馬券の購入に支障はありません。JRA-VANが供給しているデータはデータ形式が古く(半角カナを使用)、データ内容も大雑把ですので、これに年間25080円も出すのは、何でも値上がりしている昨今ではもったいないです。適正価格を考えたのですが、取り敢えず税込み1000円にして、それでも利用者が減り続けるようであれば、JRA-VANは500円程度にすべきですが、それが出来ないなら、組織の解散(再編成も含む)になるでしょう。


2026年4月16日(木)
ヤフージャパンの報道によると安達結希さんを遺棄した疑いで父親を逮捕したらしい。 父親は「私のやったことに間違いありません」と供述したらしいので、京都府警はこれでシャンシャンとお手打ちにするかもしれませんね。殺人罪なら半端な年数の拘留では済みませんが、死体遺棄罪だけなら罪は軽いのではないでしょうか。私は京都府警に対しては不信感を持っておりますから、殺人罪まで念頭に置いて捜査をするのか疑問を持っております。 (ちゃんと捜査したら謝ります)。 それと、母親が逮捕の対象になっていないのにも疑問を持っています。私は卒業式当日に母親は安達結希さんのランドセルを背負って学校と反対側へ移動して、陽動作戦をしたのではないかと本気で思っています。たしか当日に学校に来ていた誰かのドライブレコーダーにかすかに映っていたとの報道もありますから。 距離が遠いのとビット単位のかすかな画像のようですから、調べるのは無理のようですが、京都府警は母親のアリバイもちゃんと調べたのでしょうか。 私はこの事件については、今後調べません。正直疲れました。ヤフージャパンの記事は嘘が多くて(故意ではないとしても)全く信用出来ません。私はもう北海道に逃走したと思っていましたよ。

2026年4月15日(水)
安達結希さんの遺体が昨日発見されましたが、京都府警の一連の動きをみていると京都府警がいかに田舎の無能なゴミ警察であったのかをはっきりさせたようである。死体の発見場所が安達結希さんの通っている小学校と自宅の直線上にあるだけでなく、学校から2,3キロの距離なのに、しかも死体は仰向けの状態で放置されていたにも関わらず、なぜ発見まで3週間も掛かったのには私だけでなく、信じられないと誰もが感じただろう。 警察が適当に探していたのだとしても、2日もあれば見つかる状況です。 考えられるのは警察は真面目に捜索していなかったのである。 小学校の対応もおかしい。そこの校長は親への問い合わせに3時間の空白があったのを悔いて謝まったと言ったそうだが、それよりも安達結希さんは3週間前から登校していなかった事になる。安達結希さんは精神障害者だったと言われておりますが、学校は彼の状態の確認は一切行っていなかったのだろう。 マスゴミも取材が困難だったのか、「皆様のNHK」と称している組織も触らぬ神に祟りなしを決め込んでいたのだろう。 早い話が、日本はゴミ国家なのである。国民の中には親にしっかりと抱かれて欲しいと願っている人も居たようで、救われない国家だと私は感じた。 私は親に殺されたのだろうと思っている。

京都・南丹市で山中から子供とみられる遺体を発見したとの報道がありました。 近年は便乗で行動する人間も多いので、この遺体が安達結希さんであるとの断定は出来ませんが、状況的には当人であるのは間違いないでしょう。 日数的に3週間以上経っておりますので、遺体の傷みが酷くてDNA検査や司法解剖を行うにしても、結果が出るのは今日の午後以降になるのは間違いありません。 殺害したのが誰であるのかは世間的にはほぼ知れ渡っておりましたが、私を含めて遺体は出てこないだろうと思っていた人は多かったのではないでしょうか。 裏山の雑木林は巨大な岩盤層で覆われていて、隙間が多くて上から突いたぐらいでは何も判らないと思っていたからです。 発見できた理由を知りたいと思いますが、優秀な警察犬の存在ではなかったのかと想定しております。 犯人夫婦は逃亡しておりますが、果たして捕まるのでしょうか。電車を乗り継いで北海道にでも逃げたら、捕まえるのは大変でしょう。 そもそも京都府警が行方不明者捜索から刑事事件にする勇気があるのかどうかにも確信を持てません。

2026年4月14日(火)
京都・南丹市で山中から子供とみられる遺体を発見したとの報道がありました。 近年は便乗で行動する人間も多いので、この遺体が安達結希さんであるとの断定は出来ませんが、状況的には当人であるのは間違いないでしょう。 日数的に3週間以上経っておりますので、遺体の傷みが酷くてDNA検査や司法解剖を行うにしても、結果が出るのは今日の午後以降になるのは間違いありません。 殺害したのが誰であるのかは世間的にはほぼ知れ渡っておりましたが、私を含めて遺体は出てこないだろうと思っていた人は多かったのではないでしょうか。 裏山の雑木林は巨大な岩盤層で覆われていて、隙間が多くて上から突いたぐらいでは何も判らないと思っていたからです。 発見できた理由を知りたいと思いますが、優秀な警察犬の存在ではなかったのかと想定しております。 犯人夫婦は逃亡しておりますが、果たして捕まるのでしょうか。電車を乗り継いで北海道にでも逃げたら、捕まえるのは大変でしょう。 そもそも京都府警が行方不明者捜索から刑事事件にする勇気があるのかどうかにも確信を持てません。

2026年4月3日(金)
アメリカのトランプ大統領は、アメリカの国民から「王様はいらない」と言われております。 日本と違ってアメリカ国民は自国の大統領だろうが、何だろうが、歯に衣を着せませんから、日本国民から見ても気分が良いです。 報道機関も政府の批判は日常的に行っておりますので、さすが民主主義国家だなと感じさせます。 日本ではNHKとか言うゴミマスコミしか存在しませんから、 訳の分からないコメンテーターが訳の分からないコメントを毎日垂れ流しております。 当然ながら、レベルの低いコメンテーターと称する者は、コメントがどっちへ転んでも言い訳が出来るように、理解不能なコメントばかりです。 つまりは、コメントなど誰も必要としておりません。「NHK ONE」とか名付けたネット放送もやっているのかいないのか私は知りませんが、ニュースをNHKしか見ない人でも、数年後には誰も見なくなるでしょう。ただ、NHKは渋谷の一等地を買い占め、莫大な資産を所有しておりますので、資産運用だけで20年以上は持つでしょう。つまりは悪(無意味な存在)は滅びません。つまりは、日本では民主主義は育ちません。毎朝天皇陛下の礼拝をやっているような物です。 天皇陛下の人柄が非常に優れておりますから国民は救われておりますが、そうでなかったら、何時暴動が起きても不思議ではありません。

2026年3月30日(月)
知能レベルが低くてアメリカ国民にも嫌われているトランプですが、次期大統領はバンス米副大統領だろうと言われております。 私はこの人は目つきが悪いのと、顎髭を伸ばしている風貌が嫌いで、期待しておりません。 ただ、トランプはこの人をブレインにしているようで、重要な打ち合わせには常に同席させておりますね。 本人もやる気満々ですが、実績がありませんので評価ができません。この人が偉大な大統領だったら、びっくりしますね。 彼の最近の発言は、トランプは『我々は1年、2年もイランにいることに関心はない』という点を明確にしてきたと考える」だった。 「我々はイラン戦争)から間もなく抜け出し(We’re going to be out of there soon)、原油価格はまた下がるはず」とも述べと言う。 日本は政府による備蓄石油の放出でガソリン価格はさほど上がっておりませんが、アメリカではガソリン価格が倍以上になっているようです。 バンスは「トランプは対イラン戦争にの軍事目標をほとんど達成したと話してきた」と述べ、「トランプは我々が離れた後(戦争終結後)にも長い間またこれをする必要がないよう、もう少し(戦争を)持続するだろう」とも話した。実に煮え切らない話である。 要は、イラン戦争は当分続くと言っているのである。 アメリカのお墨付きなので、アメリカによるイラン攻撃は終わりそうもありません。イランが戦争の終結を望んでいるとは、誰も考えませんよね。

2026年3月28日(土)
アメリカのトランプの思い付きで始めたイラン攻撃でしたが、素人の思い付きなどで世の中を動かせる訳は無く、手を引かざるを得なくなったようです。 アメリカのルビオ米国務長官は、「地上部隊を一切投入?することなく目標を達成できる」と語ったそうですから、にっちもさっちも行かなくなったようです。 さすがに世界中に見え見えの方針転換ですから、トランプももっともらしい言い訳ができません。恥ずかしいですね。

2026年3月27日(金)
生まれつき知能が低いアメリカのトランプ大統領の知能レベルが、まともな領域と呼べる105程度なら、アメリカがどうなっていたかですが、確実に言えるのは「関税政策」は存在しなかったでしょう。これは「サプライチェーン」の仕組みを理解しておれば、世界が大混乱するのを理解できるからです。 幸い、世界の指導者はその程度の知能レベル以上であり、慌てふためいて80兆円もの投資?をしたのは日本の石破茂ぐらいでした。 アメリカのトランプも、これには呆れたでしょうね。世界にこれ程のアホが存在して居たのかと思ったでしょう。 今はトランプの政策が憲法違反だと言う事は世界中に知れ渡りましたし、石破茂に対しても誰も相手にしなくなりましたから、日本はやっと安全になりました。 今のトランプは、アメリカの国土安全保障省の予算失効による政府機関の一部閉鎖に対して、各地の空港で混乱が生じているのを受け、アメリカのマリン国土安保長官に対し同省傘下の運輸保安局(TSA)職員に給与を支払うよう指示する意向を示したとかの報道ですが、権限のないトランプは意向を出すのが精一杯です。 マリンもトランプを意向を無視はしないでしょうが、本気で行動はしないでしょう。 以前から言っておりますが、アメリカが正常に機能するには、トランプの失脚は不可欠でしょう。 地元での選挙でも民主党の候補者に敗れたとの報道もありますし、予備選挙で選ばれるかどうかも不透明は状態です。 昼過ぎに「U-TIMES」を見ていたら、ロシアはバルト海の石油拠点の機能停止を余儀なくされたとの記載がありました。 ロシアがここまでウクライナに追い込まれると、ロシアが崩壊するのは確実になりました。今まで持ちこたえられたのが不思議なぐらいです。 韓国は自国のネットワークを通じて、中国から軍事ネットワークに侵入され、日韓米の軍事機密情報を丸ごと盗まれたようです。 韓国も扱いが北朝鮮並みになったでしょう。アメリカはカンカンを通り越した錯乱状態でアメリカから追放されるのは確実です。「レベルが低い国よさようなら」ですね。

2026年3月21日(土)
生まれつき知能が低いアメリカのトランプは、ホルムズ海峡の護衛に消極的になったと書いてあった。 発言内容は「われわれは目標達成まであと一歩のところまで来ている。イランのテロリスト政権に対する中東での偉大な軍事作戦について、縮小することを検討している」と表明、自身の目標について、イランのミサイル能力の「完全な無力化」、防衛産業基盤の「破壊」、海軍と空軍の排除、核兵器の保有阻止、中東同盟国の防衛を挙げ、「ホルムズ海峡の警備や取り締まりは、必要に応じて同海峡を利用する他国が担うべきだ。米国は利用していない!」としたうえで、「要請があれば各国の取り組みを支援するが、イランの脅威が取り除かれれば、その必要はなくなるはずだ。重要なのは、各国にとって容易な軍事作戦になるという点だ」。 「私は停戦は望んでいない。相手を文字通り壊滅させている最中に停戦するものではない」。 「NATOは支援できるはずだが、これまでのところその勇気がない。他の国も協力できるが、我々はそれを求めていない」と述べ、「(海峡は)そのうち再開するだろう」。生まれつき知能が低いアメリカのトランプが考えそうな内容だが、停戦はイラクも同意する必要があり、イランに反撃能力があれば停戦はしないだろう。 ただ、イランの指導者は顔を見せておらず、既に死亡しているか瀕死び重傷の可能性が指摘されており、戦況によっては降伏する可能性もある。 アメリカはホルムズ海峡の護衛に限界を感じており、護衛が出来ると思っているのはトランプぐらいである。 知能レベルが低い人には大統領職は無理である。

2026年3月20日(金)
来日中のアメリカのトランプは、昨日「日本は我々の石油や天然ガスの大規模な買い手だ。特にアラスカ州から購入する。アラスカは日本に非常に近いからだ」と述べた。トランプの無知も甚だしい。日本はカナダから石油を輸入する事を全く知らないのだ。 現在はカナダの石油輸出の準備のためカナダから石油は届いておりませんが、カナダの首相がわざわざ日本に来日して期待を込めた発言をしていたのは日本人なら誰でも知っている。日本はカナダとの混乱を避けるためにトランプに丁重な断りをするべきなのだが、さすがに高市早苗総理はトランプのメンツも考慮して「それは今から話し合うことだ」と返答したそうです。高市早苗はやはり只者ではありませんね。これば石破だったら、こんなに鮮やな返答は出来なかったでしょう。 良かった良かったの一言です。高市早苗は日本の破滅を救いました。 石破はまだひょこひょこ登場しているようですが、私は彼を見る度に吐き気を催します。 同様に感じる人は私だけではないでしょう。アメリカのトランプも早く政治の世界から消えて貰いたいですね。

2026年3月18日(水)
生まれつき頭が悪くて問題発言ばかりしているアメリカのトランプは、こう発言しているらしい。 「北大西洋条約機構(NATO)の大半から米国の対イラン軍事作戦に関与したくないとの通告を受けた」と説明。「われわれは彼らを守るが、彼らはわれわれが助けを必要とする時に何もしない」。 自分勝手な理屈ばかり述べているが、そもそもトランプの行動は国際法に違反している。 他国の領土に勝手に侵略が出来るのであれば、戦争などしなくても自由に相手の領土を確保出来る。 そもそも何のために国際連合と言う組織があるのか、国際連合が必要であるのか理解できないようだ。 発言内容は以下の通りである。 「北大西洋条約機構(NATO)の大半から米国の対イラン軍事作戦に関与したくないとの通告を受けた」と説明。「われわれは彼らを守るが、彼らはわれわれが助けを必要とする時に何もしない」と非難。 「われわれがこれほどの軍事的成功を収めたという事実ゆえに、NATOの支援を必要とせず、望んでもいない。最初から必要なかった」と強調。さらに「日本、オーストラリア、韓国についても同様だ。世界最強の米国の大統領として言えば、誰の助けも必要ない」と主張した。 「NATOは非常に愚かな間違いを犯した」「失望した」とまくし立て、特に英国を批判した。 英国やフランスがトランプを批判しているのは、トランプの発言が余りにも幼稚で付いていけないからである。 こんな事がまかり通れば、世界は滅茶苦茶になる。 トランプは既に終わっているとは言え、世界に対する悪影響は計り知れない。実に嘆かわしい。 日本の石油輸入事情ですが、カナダと輸入契約を結び、日本としては日本の独自契約で太平洋側から輸入する事が決まっております。 従ってホルムズ海峡は日本にとって無意味で、理想的な状況になっております。契約が最近だった事もあって、カナダは輸出の太平洋ルートを構築中であり、日本に到着するのはまだ先ですが、以前からの念願であったとは言え、高市首相の構想はさすがの一言です。 早ければ半年以内にはカナダ産原油が届くでしょう。日本人にとっても嬉しい限りです。高市首相は恵まれた星の下に生まれておりますね。

2026年3月16日(月)
アメリカのライト・エネルギー長官は、ホルムズ海峡の事実上の封鎖で影響を受ける日本などに対し、艦船の派遣を求めることは「極めて合理的」という認識を示したとヤフーなどで報道されています。NHKなの馬鹿マスゴミはどう報道しているのか知りませんが、訳の分からないゴミ解説者を登場させて、無責任な報道をしているのでしょう。(NHKは視聴していないので、確認はしておりません。) アメリカの言う「極めて合理的」と言う意味は、日本がホルムズ海峡を利用しているからと言う意味で、生まれつき頭の悪いトランプが日本にも護衛を求める可能性は高い。高市首相も護衛は可能だと言っておりますが、単なる機雷除去作業ではありませんので、ホルムズ海峡でイランからマッハ5程度のドローンを数百発投下されただけでも、今の自衛隊では迎撃が困難ではないかと、私は考えております。 余りにもイランの能力を軽視しており、攻撃に対応出来ているのは、アメリカぐらいな物でしょう。 イランの対応ははっきりしませんが、日本の自衛隊の船舶が沈没させられる可能性も低くはありませんので、そうなった場合の政府の責任論は今から用意しておく必要があります。

2026年3月5日(木)
アメリカのトランプの横暴振りは、もはや手が付けられなくなっている。 アメリカと言う地政学上の有利な点と軍事力を使って、言いたい放題、やりたい放題の事をやっているのだから、アメリカ以外の国はやれやれまたかと思いながらも黙って聞いているしかありません。 最新の言動は、「アメリカはイランを永久に攻撃できる」でしょうか。 アメリカと戦争をしても勝ち目は全くありませんから、これは間違いありません。これから10年経っても、20年経っても変わらないでしょう。 だからと言って、世界がアメリカにひれ伏す必要はないでしょう。 歴代のアメリカ大統領もアメリカをそんな存在だとは吹聴しませんでしたし、威張りちらしたりもしませんでした。 アホ存在は恐ろしいです。何をしでかすか、判りません。

2026年3月2日(月)
何回見直しても生まれつき頭の悪そうに見える(実際に悪いが)アメリカのトランプ大統領ですが、SNSでビデオ声明を発表し、米イスラエル両軍による対イラン軍の軍事作戦を受けたイラン側の報復で米軍に3人の死者が出たことを踏まえ、「彼らの死への報復を果たし、テロリストに最も苛烈な打撃を与える」と語ったようです。作戦終了まで「4週間程度」を要するとの見方を表明したとか。私はアメリカはイスラエルを自分の前に立たせて、その後ろに隠れながら、こそこそ行動していたと思っていたので、アメリカ軍に損害は出なかったと思っておりましたので、死者が出たとの報道は意外でしたが、ちゃんと行動しておれば死傷者がでるのは当然でしょう。イランはウクライナと同様に最先端のドローン技術を持っており、ドローン攻撃が得意だし、その技術力でミサイル攻撃も得意ですので、誘導ミサイル 技術も長けており、マッハ5程度の誘導ミサイル攻撃なら左団扇で達成できるだろう。アメリカ空母の撃沈でも有り得ない話ではありません。 私は空母は無理でも、巡洋艦程度なら沈没させる事もあるかなと思っておりました。 今回はイランは本気を出さなかったらしく、4時間も掛からずにあっと言う間に殲滅されたようですが、その方が得だと結論したのでしょう。 私も例え空母を撃沈できたとしても、アメリカと戦争をしても勝てませんので、それが正解だったと理解しております。

2026年2月24日(火)
昨日ヤフーを見ていたら、アメリカのトランプがアイスランドに病院船を派遣するとの報道がありました。 デンマークの首相は、自国には医療制度があるので派遣は不要だと言ったらしいが、今日のヤフーのニュースでは報道は削除されておりました。 ホワイトハウス筋では、余りにも内容が馬鹿馬鹿しいので削除させたのでしょう。 私の感想は、トランプはいよいよアルツハイマー病が悪化して妄言を言うようになったかでしたが、トランプは何をやる気だったのでしょうか。 病院船には海兵隊が乗っておりますから、デンマークの首相を拘束したかったのでしょうか。(無意味でしょうが) トランプの失脚は決定的になりましたね。

2026年2月22日(日)
生まれつき頭の悪いアメリカのトランプ大統領は、自宅と空港結ぶ通りをトランプ通りと命名しました。そして空港名をトランプ国際空港と命名しました。 そして通りのビルから垂れ幕を垂らし、自分の似顔絵とトランプ通りとかや、グレートアゲインのような訳の分からない言葉を述べているらしいです。 余りにも馬鹿馬鹿しいので、民主党は当然反対しておりますが、地名の変更は案内板やその他の影響度が大きく、費用が数億円では済まないようです。 普通の知能があれば、こんな事は絶対にやりません。アホにとってはこんな事は日常茶飯事なのでしょう。 これも誰かが訴訟を起こしてアメリカの最高裁判所では大統領の権限を使った違法行為だと認定するでしょう。 他にはイラン周辺にアメリカ艦隊を集めておりますが、イランを攻撃しても金が儲からないでしょうから、攻撃はしないのではないですか。

2026年2月11日(水)
アメリカのトランプが大統領権限を利用してやりたい放題な状態ですが、悲しいかな知能レベルが低くてやる事成すことがピント外れです。 現在での問題点はカナダとの関係で、言いたい放題の事を言っておりますが、カナダは別国なのですから、国際法上はカナダが何をしようと文句は言えません。 言っても無意味な事を何だかんだと言うのは、馬鹿げているのですが、アホに何を言ってもアホは自分がアホだとは理解できません。 普通の人は見ているだけしかないのが辛いです。 アメリカは最強の軍隊を持っておりますので、どんな馬鹿がコントロールしていても10年や20年は余裕で世界で不動の地位を確保できるのは辛いです。

2026年2月9日(月)
昨日は10時過ぎまで起きていたんですが、開票速報は自民党の票しか表示しないので早々に寝ました。 今日の朝9時過ぎに開票結果を見たのですが、通常は有り得ない結果でしたね。 結果はさておき、日本人はなぜこんなに他人の真似をしたがるのかとがっかりしましたね。 目に付く日本人は、黒いリュックサックを背負い、スマートフォンを片手に持ち、真剣に何やら操作をしています。 人通りの多い歩道を、人にぶつかりそうになりながら、必死に操作する必要性があるとは、とても思えません。 私の認識では彼らはただのアホです。今日の投票も自民党が単独過半数を確保していますので、自民党に投票する人は、忙しい時間を割いて投票所に行く必要はないでしょう。恐らくは自分の投票した人が開票結果に存在していないと、気が済まないのでしょう。 私の感覚を言わせて貰えば、彼らは異常者なのですが、彼らから見れば、私が異常者なのでしょう。 多数決の原理で言えばその通りですが、それを問うのは誤りですか。

2026年2月8日(日)
朝起きたら積雪に驚ろかされました。心なしか(現実にも)気温も下がっているようです。 よく見ると現在でも降っており、ぼた雪ではないので一気に積もる事はありませんが、ひっきりなしに降っておりますので、昼までには数センチはつもるでしょう。投票日ですが、足元がふらつく私のような老人は、外には出ない方が良いでしょう。 転んだら必ず転倒します。私が投票しなくとも自民党は単独過半数を取るのは確実なようですから、私は開票速報を見たいとは思いません。 できるだけ早く寝るつもりです。ゴミみたいな識者とかよばれる解説者の話などお金を貰っても聞く気はありません。 皆さん、ウクライナの人達の幸せを祈って、早く寝ませんか。ロシアも風前の灯火です。

2026年2月7日(土)
アメリカのトランプは知能レベルが低い事で知られているが、今度は人種差別発言で物議を醸したようです。 勿論、そんな発言は共和党からも非難が続出で、即刻削除されたようだが、トランプが大統領として相応しくないとの認識は固定された。 6月の中間選挙では、候補者としても選ばれるかどうか疑わしいと私は思っています。 知能レベルが105程度あれば、判断できるのですが、石破茂並みなのでしょう。 石破もしつこく立候補しているようですが、炭焼き人夫としても不要な存在です。 アホが政治に関与するようになると、政治は腐敗し、解体してしまいます。

2026年1月15日(木)
アメリカのトランプは殺人鬼と呼ぶのが適切だろう。 殺人鬼とは人を殺すのを好み、人が殺されるのを見るのを趣味としている人の事である。 トランプをそう呼べるのは、ベネズエラに侵攻した時に、新種の兵器を使い、ベネズエラの首相の護衛隊を血反吐(ちへど)を吐かせて壊滅させたからである。 人が死ぬのを見ていられないと言いながら、大型スクリーンに悶え苦しむベネズエラ兵(実際はキューバ兵がその任務をつかさどったらしいが)、19名も惨殺したのは、トランプがどれだけ残忍な人間であるのかを表している。 国際法では、例え戦争でも毒ガスなどの残忍な方法で人を殺害するのを禁じている。そんな事は説明するまでもないだろう。 それをテレビドラマを見る感覚でやれるのは、人間の皮を被ったケダモノである。どうやら新型の「音波兵器」らしが、耳を完全に遮蔽していないと死に致しめると言うのだから、どれだけ巨大レベルで放出していたのか伺い知れる。可聞外の音域なのだろうが、だからと言って許される者では無い。 アメリカは「ならず者国家」に成り下がったと言える。そんな国家がいつまで持つのだろうか。

2026年1月7日(水)
アメリカのベネズエラ侵攻は、アメリカが独裁国家である事を証明しました。 勿論、独裁者はトランプです。トランプの行為は国際法違反なのは明らかですが、日本がトランプを非難しないのは当然ですが、世界情勢もトランプを非難しないのは私としては意外な感じがしました。やはり世界最大の軍隊を持ち、アメリカに攻められたらひとたまりも無いのが、その理由でしょう。 いくらトランプの知能レベルが低くて、まともな思考が出来ないとは言っても、巨大な軍事力には逆らえない、あるいは逆らいたく無いのが本心でしょう。 私の個人的な感覚では、トランプの3選は絶対に無いと思っておりますが、世の中では信じられない事も頻繁に起こりますから、断言は出来ません。 トランプが次に侵攻するのはキューバかと思っておりましたが、グリーンランドのようですね。 侵攻は無理だとしても強引な買収ならやりかねません。独裁者は所有欲が強く、世界に存在する物は自分の物だと考えるようです。 恐ろしい事ではありますが、これが現実です。ベネズエラの侵攻の際には一万五千人もの特殊部隊を投入したのですから、正気の沙汰ではありません。 日本の首都の政府機関の鎮圧程度なら、千人でも足りるのではないですか。

2026年1月4日(日)
世の中にはやって良い事と悪い事があると思いますが、それを堂々破っているのがロシアのプーチンとアメリカのトランプでしょう。 ロシアのプーチンはウクライナによって叩きのめられましたが、当人は力を失っただけで、まだしぶとく生きております。 アメリカのトランプはベネズエラに軍隊を派遣して、マドゥロ大統領と夫人をアメリカへ連れて行きました。 トランプは麻薬関連が何だかんだと理由付けをしておりますが、傍若無人な行為で、どう見ても国際法違反です。 残念ながら、日本にはそれをおかしいだろうと言える人は数える程(2,3人)しかおりません。 「皆様のNHK」がまともなら、日本を代表しておかしいだろうぐらいは言うのでしょうが、100年は早いでしょうね。 アメリカのトランプがもう少し知能レベルが高ければ、アメリカも今後発展する可能性はあるのですが、あれではアメリカは廃れ行く一方でしょう。 そうは思うのは私だけですか。

2025年度の日記