diary

私は競馬予想ソフトを3点JRA-VANに登録させていただいております。今までは安定して60名前後の方に御利用をいただいておりましたが、2023年に入ってから利用者の方が急激に減っており、3点合わせても30名台の御利用者数になってしまいました。私のソフトが飽きられたのはあると思いますが、JRA-VAN自体のデータ利用者が急激に減っている可能性があります。私自身も月々2090円も出してデータラボの利用登録をするのはもったいないと思いますので、「馬ちゃんの競馬予想」は当分の間(未定)は、お休みする事に致しました。個人的には JRAのサイト や、 JRA-VANネクスト の体験版を使って馬券の購入は出来ますので、馬券の購入に支障はありません。JRA-VANが供給しているデータはデータ形式が古く(半角カナを使用)、データ内容も大雑把ですので、これに年間25080円も出すのは、何でも値上がりしている昨今ではもったいないです。適正価格を考えたのですが、取り敢えず税込み1000円にして、それでも利用者が減り続けるようであれば、JRA-VANは500円程度にすべきですが、それが出来ないなら、組織の解散(再編成も含む)になるでしょう。


2026年2月11日(水)
アメリカのトランプが大統領権限を利用してやりたい放題な状態ですが、悲しいかな知能レベルが低くてやる事成すことがピント外れです。 現在での問題点はカナダとの関係で、言いたい放題の事を言っておりますが、カナダは別国なのですから、国際法上はカナダが何をしようと文句は言えません。 言っても無意味な事を何だかんだと言うのは、馬鹿げているのですが、アホに何を言ってもアホは自分がアホだとは理解できません。 普通の人は見ているだけしかないのが辛いです。 アメリカは最強の軍隊を持っておりますので、どんな馬鹿がコントロールしていても10年や20年は余裕で世界で不動の地位を確保できるのは辛いです。

2026年2月9日(月)
昨日は10時過ぎまで起きていたんですが、開票速報は自民党の票しか表示しないので早々に寝ました。 今日の朝9時過ぎに開票結果を見たのですが、通常は有り得ない結果でしたね。 結果はさておき、日本人はなぜこんなに他人の真似をしたがるのかとがっかりしましたね。 目に付く日本人は、黒いリュックサックを背負い、スマートフォンを片手に持ち、真剣に何やら操作をしています。 人通りの多い歩道を、人にぶつかりそうになりながら、必死に操作する必要性があるとは、とても思えません。 私の認識では彼らはただのアホです。今日の投票も自民党が単独過半数を確保していますので、自民党に投票する人は、忙しい時間を割いて投票所に行く必要はないでしょう。恐らくは自分の投票した人が開票結果に存在していないと、気が済まないのでしょう。 私の感覚を言わせて貰えば、彼らは異常者なのですが、彼らから見れば、私が異常者なのでしょう。 多数決の原理で言えばその通りですが、それを問うのは誤りですか。

2026年2月8日(日)
朝起きたら積雪に驚ろかされました。心なしか(現実にも)気温も下がっているようです。 よく見ると現在でも降っており、ぼた雪ではないので一気に積もる事はありませんが、ひっきりなしに降っておりますので、昼までには数センチはつもるでしょう。投票日ですが、足元がふらつく私のような老人は、外には出ない方が良いでしょう。 転んだら必ず転倒します。私が投票しなくとも自民党は単独過半数を取るのは確実なようですから、私は開票速報を見たいとは思いません。 できるだけ早く寝るつもりです。ゴミみたいな識者とかよばれる解説者の話などお金を貰っても聞く気はありません。 皆さん、ウクライナの人達の幸せを祈って、早く寝ませんか。ロシアも風前の灯火です。

2026年2月7日(土)
アメリカのトランプは知能レベルが低い事で知られているが、今度は人種差別発言で物議を醸したようです。 勿論、そんな発言は共和党からも非難が続出で、即刻削除されたようだが、トランプが大統領として相応しくないとの認識は固定された。 6月の中間選挙では、候補者としても選ばれるかどうか疑わしいと私は思っています。 知能レベルが105程度あれば、判断できるのですが、石破茂並みなのでしょう。 石破もしつこく立候補しているようですが、炭焼き人夫としても不要な存在です。 アホが政治に関与するようになると、政治は腐敗し、解体してしまいます。

2026年1月15日(木)
アメリカのトランプは殺人鬼と呼ぶのが適切だろう。 殺人鬼とは人を殺すのを好み、人が殺されるのを見るのを趣味としている人の事である。 トランプをそう呼べるのは、ベネズエラに侵攻した時に、新種の兵器を使い、ベネズエラの首相の護衛隊を血反吐(ちへど)を吐かせて壊滅させたからである。 人が死ぬのを見ていられないと言いながら、大型スクリーンに悶え苦しむベネズエラ兵(実際はキューバ兵がその任務をつかさどったらしいが)、19名も惨殺したのは、トランプがどれだけ残忍な人間であるのかを表している。 国際法では、例え戦争でも毒ガスなどの残忍な方法で人を殺害するのを禁じている。そんな事は説明するまでもないだろう。 それをテレビドラマを見る感覚でやれるのは、人間の皮を被ったケダモノである。どうやら新型の「音波兵器」らしが、耳を完全に遮蔽していないと死に致しめると言うのだから、どれだけ巨大レベルで放出していたのか伺い知れる。可聞外の音域なのだろうが、だからと言って許される者では無い。 アメリカは「ならず者国家」に成り下がったと言える。そんな国家がいつまで持つのだろうか。

2026年1月7日(水)
アメリカのベネズエラ侵攻は、アメリカが独裁国家である事を証明しました。 勿論、独裁者はトランプです。トランプの行為は国際法違反なのは明らかですが、日本がトランプを非難しないのは当然ですが、世界情勢もトランプを非難しないのは私としては意外な感じがしました。やはり世界最大の軍隊を持ち、アメリカに攻められたらひとたまりも無いのが、その理由でしょう。 いくらトランプの知能レベルが低くて、まともな思考が出来ないとは言っても、巨大な軍事力には逆らえない、あるいは逆らいたく無いのが本心でしょう。 私の個人的な感覚では、トランプの3選は絶対に無いと思っておりますが、世の中では信じられない事も頻繁に起こりますから、断言は出来ません。 トランプが次に侵攻するのはキューバかと思っておりましたが、グリーンランドのようですね。 侵攻は無理だとしても強引な買収ならやりかねません。独裁者は所有欲が強く、世界に存在する物は自分の物だと考えるようです。 恐ろしい事ではありますが、これが現実です。ベネズエラの侵攻の際には一万五千人もの特殊部隊を投入したのですから、正気の沙汰ではありません。 日本の首都の政府機関の鎮圧程度なら、千人でも足りるのではないですか。

2026年1月4日(日)
世の中にはやって良い事と悪い事があると思いますが、それを堂々破っているのがロシアのプーチンとアメリカのトランプでしょう。 ロシアのプーチンはウクライナによって叩きのめられましたが、当人は力を失っただけで、まだしぶとく生きております。 アメリカのトランプはベネズエラに軍隊を派遣して、マドゥロ大統領と夫人をアメリカへ連れて行きました。 トランプは麻薬関連が何だかんだと理由付けをしておりますが、傍若無人な行為で、どう見ても国際法違反です。 残念ながら、日本にはそれをおかしいだろうと言える人は数える程(2,3人)しかおりません。 「皆様のNHK」がまともなら、日本を代表しておかしいだろうぐらいは言うのでしょうが、100年は早いでしょうね。 アメリカのトランプがもう少し知能レベルが高ければ、アメリカも今後発展する可能性はあるのですが、あれではアメリカは廃れ行く一方でしょう。 そうは思うのは私だけですか。

2025年度の日記